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テスト

 投稿者:123  投稿日:2010年 7月10日(土)22時02分49秒
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  テスト
http://www.macroplant.com/phonedisk/
 
 

テスト

 投稿者:123  投稿日:2009年 8月19日(水)06時24分31秒
返信・引用
  テスト  

123

 投稿者:123  投稿日:2008年10月12日(日)16時32分49秒
返信・引用
  http://www.apple.com/jp/ftp-info/reference/bootcampupdate21forwindowsxp.html  

MIDAS VENICE

 投稿者:official@id-products  投稿日:2004年 5月10日(月)05時17分59秒
返信・引用
  発売当初から爆発的に売れたMIDASのVENICEシリーズですが、浸透し切った今でもやはりいいですね。
コンパクトで安い上に音質も十分いい。SRにおいてクリア感さえ感じさせます。
何よりこの性能がこんな値段で手に入る事が凄い。24ch物が50万を切る価格。(実売価格)
高品位なヘッド、反応の良いEQ、そして何より使い易い。
これで全てのEQがパラメトリックだったら言う事無しですが、サイズと価格を考えるとそれも仕方ないですね。

これから導入を考えている方々にはお勧め出来るコンソールです。
 

Fire WireインターフェイスのオーディオI/O

 投稿者:official@id-products  投稿日:2004年 3月19日(金)22時08分44秒
返信・引用
  M-AUDIOがFireWire410、FireWire Audiophileと立続けにFWインターフェイス出して来ましたが、
予想通りFW410の入力数を増やしたFireWire18|14をリリースしましたねぇ。

410はアナログ2in 8outだったのでパラアウト派には良いのですが、同時録音でマルチインプットが欲しい場合
(生ドラム等)ではちょっと厳しいインターフェイスでした。
そこで「こりゃぁ出るなぁ」と思った通り、アナログ8in 4outのFW18|14の登場です。
ハーフラックサイズで見た目はまんま410と似てますが、ADATオプチカルやワードクロック等の
インアウトも装備しているので、フルスペックとも言えます。
しかも2トラックのみですが、24bit/192KHzにも対応してます。
対抗馬は完璧にREMのMultifaiceですな。(笑)

MulutifaceはPCIカード経由の安定さとPCカードバスにも対応している所がビハインドだったのですが、
この度OS X & PCI-Xにも対応させて来ました。やはり上級インターフェイスだけあります。(^^)

ですが、FWもそこそこ十分なスペックを持ち始めましたし、Presonas社製品は少し音が固めなので
M-AUDIOの18|14は値段的にも狙い目では?と思いますね。音はM-AUDIOの方が良いと予想されますし。
それにFWだと簡単にデスクトップとノートの両方で問題なく使えますし。
FWなのでインターフェイスへの電源供給もノートのバッテリーからFW経由で行えるので完全にモバイル録音も可能。
但し、バッテリーの持ち時間は保証しませんし、インターフェイスにちゃんとAC電源供給した方が
音はいいでしょうけどね。(笑)

という感じでM-AUDIOのFW18|14はちょっと注目してます。

そしてアナログ卓メーカーで一世風靡したMACKIEから「FWインターフェイスオプション」の有る
新しい卓のONYXシリーズが出ました。
1604をベースにしたと思われるルックスは、現代的にデジタル卓っぽくリファインされてはいますが
基本が1604なのがアリアリと伺えますし、ピーキングEQが装備され強化されてます。
で、FWインターフェイスオプションを取り付けると、このアナログ卓が「オーディオインターフェイス」に
なってしまう訳です。
一気に卓からデジタルでFWを通してパソコンに直接接続出来る訳ですな。
これはO2R等で行ってた事がとても身近になったのではないでしょうか?
中々これも良さそうで注目ですね。

M-AUDIOのFE18|14、REMのNew Multiface、MACKIEの新しいシリーズのONYXの3つは俺も欲しいなぁって思う
レベルに有ると思うので、そのうちどれか買ってしまいそうで恐いです。(笑)
十分、スタジオレベルで活躍してくれる物ばかりだと予想出来ます。
REMなんて十分使われてますしね。(^^)
 

アルバム作業が終わりました。

 投稿者:official@id-products  投稿日:2004年 3月 9日(火)23時32分30秒
返信・引用
  下記に御報告させて頂いてから5ヵ月が経過してしまいましたが、無事サンフラワーのアルバム作業が終わり、
3/21にリリースを迎えます。
とはいえ、中々サイトを充実させる時間が取れず相変わらず中途半端な状態で低迷してしまい、御迷惑を
おかけいたします。

当サイトでは、楽曲制作やレコーディング及び機材に関する御質問や楽曲制作依頼、ホームページ当で
鳴るMidiデータ制作等も行っておりますので、お気軽にメールや書き込みでお問い合わせ下さい。

それでは今後ともid-prodcuts@shift the wired-idを宜しくお願い致します。
 

コンテンツの更新が遅れており御迷惑をおかけいたします。

 投稿者:official@id-products  投稿日:2003年10月25日(土)00時01分4秒
返信・引用
  毎度弊社オフィシャルサイト「shift the wired-id」を御訪問下さり有難うございます。
只今、サンフラワーのライブツアー、アルバムリリース、放送制作等が重なり多忙を極めております。
その為、オフィシャルサイトを充実させる事がままならず御訪問頂いた皆様には御迷惑をおかけ致しております。
ライブ現場のレポなど早急なる充実を計りたいと計画中ですが、アルバムが完成する来年辺りまで
付きっきりのプロダクションになる予定ですので申し訳ございませんが、しばらくこのままで停滞させて
頂く事をお許し下さい。

御質問や御依頼、見積もり等、小さな事や初歩的な質問事項がございましたら気軽にお申し付け下さい。
この掲示板への書き込み内容も書き込んで頂ければ転送されるように設定してありますので、
メールと同じように即応させて頂きます。

それでは今後ともid-products.net [ shift the wired-id ]を宜しくお願い致します。

official@id-products
 

そしてその対抗馬。

 投稿者:official@id-products  投稿日:2003年 5月20日(火)07時09分59秒
返信・引用
  True SystemsのP2 Analogの対抗馬と思えるのが、Grace designのLunatec V3。
Lunatec V2のVer Up版とも言える2chマイクプリ。
チャンネルストリップを除いて、マイクプリ等はやはり2chステレオ仕様で考えておく事は定石。
モノラル仕様の物はやはり先に選択肢から除外されて行きますので、Lunatec V3はmodel 101以上に
期待が高まります。

しかもLunatec V2の後継機だけあって、2ch仕様のmodel 201以上に多機能です。
24bit/192KHzのハイサンプリング周波数に対応したADコンバーターを内蔵し、24bitの分解能を生かしたまま
16bitに変換する独自のディザアルゴリズムを持っています。
その上にアナログバランスアウトと2系統のAES/EBUとS/PDIFの4系統を同時出力すると言う仕様には好感が持てます。
エンジニアによって考えうる色々な環境現場での使用範囲が広がります。
しかも2系統のAES/EBUはデュアルのダブルワイヤーとしてもダブルスピードのシングルワイヤーとしても
使える優れものです。(勿論、受け手側が対応している事が前提ですが。)
マイクの側にV3を置き、デジタル出力を使ってロングケーブルを引き回す劣化からも救えます。
(ワードクロックはアウトだけ装備。)

インプット側に目をやると、マイク入力以外にも内部ジャンパーピンの設定によってラインレベルに対応しています。
昨今はコンボ端子によるHi-Z&ライン対応も多いですが、この潔さは逆に徹底したコンセプトで無駄を省き、
純粋な音質追求の思想が伺えます。
10dbステップの入力ゲイン、ステップゲインを補佐するトリムでレベル調整し、ハイパスフィルターと
ファンタム電源を搭載しています。
惜しいのは位相反転スイッチが無い事が残念です。

モバイル的要素を持っている製品だけにオプションでバッテリー駆動対応するのは嬉しい所。
電源が有るスタジオ等でもバッテリー駆動出来ると言う事は、電源ノイズから完全に解放されるので、
ハムノイズの悩みから一切解放される。
安定したAC電源での音質、バッテリー供給での音質を使い分けるのも面白いと思われる。
AC供給の場合、AD部を使わないアナログのみの単純なマイクプリとして使用する時にAD回路の電源供給を
カットし、消費電力を押さえる機能も内包している。

音質は広いレンジで高い解像度を叩き出す。明らかに質の高いクリアレンジ。
「見える音」と言えば分かりやすいだろうか?
ブラインド状態でも音だけで情景が分かるようなクリア感がレンジの広さを物語る。
この解像度の高さこそ求められるべき音質なのではないだろうか?
高域の透明感は少しもベールに被われずストレートに伸びる感じが心地よく、重量感さえ分かるような
低域の存在感は特筆すべきだろう。
Focusrite ISA以外でリファレンスになり得るマイクプリだと感じる。
メーター類もピークホールド機能を備え見やすく、Lowバッテリーインジケーターも有る。

デジタルアウトの有無は大きいと取るか、音質の好みで選ぶか、その環境下で変わって来るであろうが、
True Systemsと合わせて注目のマイクプリである。(True Systems P2 Analogにはデジタルアウトの装備は無い。)
 

注目のマイクプリ。そしてTrue Systems。Part 2

 投稿者:official@id-products  投稿日:2003年 5月19日(月)21時45分12秒
返信・引用
  一気に価格が高価なレベルになってしまいますが、やはり良いマイクプリは20万円前後以上の価格帯に
しか存在しないなと言うのが現状だと感じています。
NEVE 1073のパンチの有るシルキーなアナログサウンドはもはや説明の余地は無いですが、本物のNEVE 1073以外の
デッドコピー物やAMEKの製品にはどこか「物足りないな...どこか違う...。」と言った感覚を持ち続けて来ました。
それはNEVEの音を求めていた訳では無く、純粋に欲しい音の方向性と言う意味で。
それらの製品以外ではFocusriteのISAシリーズが非常に近い「欲しい音」でした。
(これは勿論、個人的感覚です。その他の製品が良く無いと言う意味では有りません。環境下において
欲しい音をチョイスする場合、ISAが非常にベストマッチする事が多かったと言う感覚です。)
ここで求めている音が「真空管マイクプリ」では無いと言う事はハッキリしていますね。
何が物足りないのか、何が違うのか...それを模索して行くと、やはりダイナミックレンジの広いDAW環境下では
「解像度の高さ」も必要だと言う事になります。
高価なクラスになると言葉が悪いですが「劣化」した部分での機器の個性(特性)が非常に「その機器にしか出せない
名機たる由縁」になる訳ですが、それ以上にシルキーさを持ち合わせながらもクリスタルクリアーな「高い解像度」を持ち合わせた
サウンドが非常に重要になり、「存在感」をちゃんと表現してくれる訳です。

前置きが長くなりましたが、そこで注目しているのはTrue SystemsのP2 Analogです。
8chタイプのPrecision 8がリリースされた時に注目していたのですが、待望の2ch Verがリリースされました。
ミリタリースペックのパーツで構成され、ディスクリートFETのソリッドステート環境下で高純度の
信頼性が期待されます。
それはPrecision 8がNEUMANN USAやSONYのオーケストラ収録に指定された結果からみても、明らかでしょう。
サウンドは正にクリスタルクリアーで高解像度の音場を提供してくれ、少しリミッティングのかかった風合いは
中域のパンチを漂わせます。
名機にはシンプルな構成の物が多いのですが、P2 Analogは正にシンプルで高いレベルのパーツが集約され
無駄の無い回路と惜しみ無く注ぎ込まれた技術が既に名機を臭わせます。
非常にじっくりと様々な環境下で試してみたい、そう思わせるベストマイクプリの一つだと思えます。お勧めです。
 

注目のマイクプリ。そしてTrue Systems。Part 1

 投稿者:official@id-products  投稿日:2003年 5月19日(月)21時44分16秒
返信・引用
  皆さんも御存知のように昨今は「コンパクト真空管マイクプリ」が非常に市場を賑わせています。
昔は「マイクプリ」と言う物に余り差程関心を持たれず、おざなりにされていた部分も感じていたし、
それほど製品数も無かった上に価格も別格だったので手軽にマイクプリが購入出来て、音の入り口に
関心が高まる事は非常に嬉しい事だと思います。

ただやはり製品が増える事は喜ばしい事ですが、逆に扱う側に見極める耳が必要になって来るとも言えます。
使用するマイクとのマッチングは勿論の事、歌い手等との相性も考慮しなければいけません。
結論から先に言えば「定番はあれどオールマイティは無い」とも言えますね。
勿論、少ない予算の中で王道&定番を踏襲しつつ、オールマイティに近いマイクプリを探す事が最大の論点では有りますが。
自分のシステムの中で、どういう回路経路で、どのように音が構築されているかを把握した中で
最良のチョイスを行わなければならないでしょう。
予算に余裕が有れば数種類のマイクプリとマイクで様々な環境下(マイクセッティングや収録対象)で
組み合わせをチョイス出来る事がベストですが、そこは少ない投資で最良の結果を得たいのが人情です。

そこで多々登場して来たコンパクト真空管マイクプリアンプな訳です。
気軽に買える(試せる)価格で、モバイルにも最適なサイズ、設置面を多く取らないサイズ等の条件が
揃っている物が多く製品化されています。
ただ、ここにも落とし穴は有ります。
真空管=ファットで太く、温かみをプラスし、存在感&プッシュ感の有る音になる...と一般的には
短略的に思われているフシが有ります。そこが落とし穴とも言えます。
低価格な物の中にはやはりどうしても「劣化」としか言えない音質を出す物も見受けられます。
「ファットだ」と思っているのはキャッチコピーや紙面上のレビューなどでイメージ付けられた物で
実は高域や低域がまるで削られていて、中域だけの固まりになってしまっている音も良く見受けられます。
それは「ファット」では無く「劣化」なんですよね。
EQの基本ですが「無い周波数は上げられない」訳です。存在している周波数を元音に忠実に収録する、
それが本来マイクプリに求められているものではないでしょうか?
(無論、ローファイを求めての使用であればそれは使える機器になっては来ますが。)
当社でも真空管仕様のマイクプリアンプも稼動させておりますが、ケースバイケースで向かないボーカリストも
多々有ります。やはり劣化となる音では「表現力」が狭められてしまいます。
空気感やブレスの色気までキッチリと表現出来てこそ「存在感」が表にプッシュされて来ます。
だから昨今のコンパクトタイプの真空管マイクプリのチョイスには慎重になった方がいいかとも思えます。
 

AKG New Products.

 投稿者:official@id-products  投稿日:2003年 5月17日(土)09時34分52秒
返信・引用
  AKGのマイクラインナップがニューデザインになりました。
今までも個性的な三角形デザインだったトライパワーシリーズ等のマイクのデザインをスタイリッシュに一新。
非常にカッコイイデザインに生まれ変わりましたね。
当社でもライブではトライパワーシリーズのD3800をメインに使っていたのですが、この新しいデザインは
ライブで傷が入って行く事が惜しいくらいスタイリッシュです。
コンデンサーシリーズのCも同様にデザイン変更されましたし、W/Lにも新しく4000シリーズが追加されました。
過去のシリーズでも非常にフィードバックに強い上に高音質で扱い易く、現場でも他社のマイクとは明らかに
一線を外するリアルな音が更にアップデートされているかと思うと購買意欲をそそります。

特にD3800に関しては、アマチュアの皆さんには少々高めなダイナミックハンドマイクかもしれませんが、
同価格帯の安価でチープなコンデンサーマイクに騙されるよりは、確実にお勧め出来るマイクです。
勿論、ローからハイまでキッチリと押さえられた音質で、心地よい高域&低域のロールオフをコントロールしてやれば
かなりレコーディングにも十分対応します。ボーカルのみならずドラム等にも最適。
昨今の低価格なコンデンサーマイクの「騙しの周波数特性の設定」では拾い切れていない帯域の存在感が有り、
なおかつクリア。
同じ費用をかけるならば、下手なコンデサーマイクより確実に良いマイクだとお勧めします。
将来、当社でも新しくなったDシリーズも導入して行きたいと感じます。
 

お知らせ。

 投稿者:official@id-products  投稿日:2003年 4月27日(日)02時13分32秒
返信・引用
  弊社で楽曲提供、レコーディングを行った、広島で活躍するガールズユニット「サンフラワー」の
1st single [ Princess Paradise / Motion ]が、来る5月3日にサンフラワーワンダーランドよりリリースされます。
曲作りに着手して丁度一ヵ月程でマスタリングも終え、プレスが上がって来るのを待つばかり。
今回はジャケットデザインから中身まで全てコンセプト立案をお任せ頂き、全ディレクションをさせて頂きました。
サンフラワーワンダーランド様のご意向で、このシングルに関する詳細は一切が極秘と言う事で
リリースまで何も御説明出来ませんが、初夏に向かうアッパーで爽快なガールズポップサウンドとなっています。
サンフラワーワンダーランド様でオンラインオーダーも受け付けておられますので、御一聴頂ければ幸いです。
なお同オンラインオーダーページで、弊社が制作させて頂いたサンフラワーの2nd Album「デートしたいっ!」も
オーダー可能です。様々な楽曲を集めた色とりどりのボーカルアルバムのこちらもお勧め致します。

5/3リリース サンフラワー1st Single [ Princess Paradise / Motion ] \1000 with Tax
サンフラワー 2nd Album [ デートしたいっ! ] \2000 with Tax
↓オンラインオーダーはこちら↓
http://www5a.biglobe.ne.jp/~mode-id/order/order.html
 

御訪問ありがとうございます。

 投稿者:official@id-products  投稿日:2003年 4月24日(木)21時34分38秒
返信・引用
  この度は、サウンド&ブロードキャスティングプロダクションのid-productsのオフィシャルサイト
「shift the wired-id」に御訪問頂きありがとうございます。

当社では、各種番組用楽曲制作、CM用のBGMやCMソング等の楽曲制作、Web用のmidiデータ制作や
校歌及び社歌等の作曲制作、アーティストへの楽曲提供、各種レコーディング制作、ラジオ番組企画制作等、
多岐に渡って運営させて頂いております。

このBBSでは各種問い合わせや御質問、レコーディングに関するTips等、御自由に書き込んで頂ければと思います。
勿論、E-mailでもお見積もりやお問い合わせや御質問にもお答え致しますので、お気軽にお申し付け下さい。
管理者としてはid-productsが行った制作やレコーディング日記のような気軽な書き込みも掲載したいと
思っておりますので、宅録派の皆さんの自慢やお悩み事のお話しも聞かせて頂けたらと思います。

なおコンテンツの方は準備出来次第、随時更新し充実させて参りますので御期待下さい。
それでは今後ともid-productsを御愛顧頂けるようお願い致します。
 

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